
米国防総省CAP(Department of Defense Computer/Electronic Accommodations Program:電子調整プログラム)」では、最高の科学技術を駆使して、最重度のチャレンジドまでもを政府機関や企業に送り出し、チャレンジド雇用を促進しています。米国の「差別禁止」は「誰もが働き、タックスペイアになる権利がある」という基本姿勢に貫かれています。
最新トピックス!
CAP
プロップの米国におけるカウンターパートであるCAPのご紹介。
スウェーデン・サムハルの驚愕
社会で最も弱いとされる障害者を正社員として雇用し、納税者として育て上げている企業がスウェーデンにある。
海外の障害者雇用・就労を支援する組織
北欧や欧米では、法制度の下に全国規模の組織が積極的な支援活動を展開しています。
(OPENチャレンジド・パワーライフ・プロジェクトのページへリンク)
海外の仲間たち
プロップと協力関係にある海外の仲間たちをご紹介します!
ブッシュ大統領の宣言
障害を持つアメリカ人法(ADA)施行16周年記念式典におけるブッシュ大統領の宣言。