CAP
国防総省をはじめとする各省庁の障害を持つ職員のIT支援を一手に担うCAP
障害者差別禁止法(ADA)をもつ国アメリカ。国防総省は1990年、「コンピューター・電子調整プログラム」(CAP)をスタートさせた。チャレンジド職員を世界最先端のIT技術を駆使して支援する。そこは「能力があれば障害など関係ない」世界だ。
CAPに関する情報いろいろ
- CAPのホームページ

- プロップのカウンターパートである国防総省CAP(Computer/Electronic Accommodations Program)が、President’s Quality award(大統領クオリティー賞)を受賞しました! (2009年1月6日)
- 米国防総省CAP理事長ダイナー・コーエンさんが、栄誉ある Service to America Medalを受賞されました。(2007年10月1日)
- ダイナー・エフ・ビー・コーエン CAP理事長のご紹介
- 2007年6月6日財務省発表資料「国防総省における障害者の就労自立支援の取組み」(CAPの調査報告)
- 2005年5月1日〜7日(GW)、米国ワシントンDCにおいて、与党ユニバーサル社会形成促進プロジェクトチーム(座長:野田聖子衆議院議員)が、アメリカADA研修ツアーを実施しました。写真レポートです。
- “ペンタゴンとの中継ビデオ”
「チャレンジド・ジャパン・フォーラム2003 国際会議 in ちば」 における 米国防総省(ペンタゴン)内からのダイナー・コーエンさん講演 - 2000年8月に行われたチャレンジド・ジャパン・フォーラムにおけるCAP理事長ダイナー・コーエンさんの記念講演
- 第6回CJF2000日米会議セッション1 「CAPから何を学ぶか」
- はあとリンク翻訳館 米国防省コンピュータ・電子調整プログラム
※2000年時点での翻訳作業です