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沿革

沿革を設立年度から見る

チャレンジドを納税者にできる日本をめざして!

2009年

3月5日
ナミねぇが米国大使館より「日本の勇気ある女性賞」を授与される。
4月12日
ジャズクラブ神戸サテンドールにて、ナミねぇの「日本の勇気ある女性賞」受賞&還暦記念コンサート開催。
4月12日
日 ナミねぇのファーストシングルCD「ありがとう」 〜私からあなたへ〜 がリリース!
4月15日
神戸スウィーツ・コンソーシアムDVD 「美味しいお菓子のつくり方」が発売!
4月16日
天皇皇后両陛下のお招きにより、ナミねぇが赤坂御苑で開催の「春の園遊会」に出席
4月17日
ジャズクラブ六本木サテンドールにて、ナミねぇの「日本の勇気ある女性賞」受賞&還暦記念コンサート開催。
6月20日
神戸スウィーツ・コンソーシアム in 東京 「チャレンジド・プログラムvol.2」開始。
6月21日
ナミねぇが「神戸市の市制120周年記念式典」において、市の発展に貢献したとして、市政功労者表彰を受賞。
11月19日
ナミねぇが「兵庫県社会賞」を受賞。

2008年

3月24日
プロップ・ステーションと読売新聞社の共催により 「ユニバーサル社会の実現をめざすシンポジウム」 を開催。(ホテルニューオータニ東京にて)
4月23日
日本Web協会との共催により、Ac+C'04(アックゼロヨン)アワード2007 を開催。(東京国際フォーラムにて)
6月
神戸スウィーツ・コンソーシアム 発足。
10月1日
プロップ・ステーション東京事務所を千代田区永田町(赤坂見附駅前)に新たに開設。チャレンジド就労支援ICTセミナー・東京 を開始。
10月18日
プロップ・ステーション主催による 「愛と勇気」 レーナ・マリア コンサート 開催

2007年

1月
サブオフィスを国際IT財団(東京)内に、開設。
2月13日-14日
厚生労働省セミナールームにおいて、在宅チャレンジドが講師を務める 「遠隔ITセミナー」 を実施。

2006年

7月22日
第11回チャレンジド・ジャパン・フォーラム 2006 国際会議 in TOKYO 開催。(東京ビッグサイトにて)
10月31日
Ac+C'04(アックゼロヨン)アワード2006開催(東京国際フォーラムにて)

2005年

8月18日・19日
阪神淡路大震災から10年目の神戸にて、第10回チャレンジド・ジャパン・フォーラム2005国際会議 in HYOGO/KOBE 開催。アックゼロヨン・アクセシビリティーアワード2005を併催。(神戸ファッションマートにて)

2004年

9月16日
Ac+C'04(アック・ゼロヨン)
キックオフ・シンポジウム(東京簡易保険(ゆうぽうと)・簡易保険ホールにて)開催。

2003年

1月
プロップ・ステーション、株式会社フェリシモ、兵庫県、神戸市の4者協働により、チャレンジド・クリエイティブ・プロジェクト(CCP)が発足
2月26日
8月に開催するCJFのための「ビル・ゲイツさん特別インタビュー」を、ホテル・ニューオータニで撮影
8月21日・22日
第9回チャレンジド・ジャパン・フォーラム 2003 in ちば 国際会議 開催。(幕張メッセにて)

2002年

2月18日
女性議員政策提言協議会の中に 「ユニバーサル社会の形成促進プロジェクト・チーム 〜チャレンジドを納税者にできる日本〜」 発足。竹中ナミ専任講師に就任。
(座長:野田聖子衆議院議員、副座長:浜四津敏子参議院議員)
5月12日
神戸市・プロップ共催 Let's ユニバーサルシティ KOBE 2002 開催
8月27日・28日
第8回チャレンジド・ジャパン・フォーラム 2002 in いわて大会 (岩手県 盛岡市にて)開催
10月
竹中ナミ、NPOかつ女性として初の「総務大臣賞個人表彰」を受賞 。

2001年

4月
ホームページ上で、オンラインによる 「チャレンジド在宅ワーク」 のコーディネイトを開始。
11月
第7回チャレンジド・ジャパン・フォーラム(CJF)2001国際会議 in みえ
三重県 志摩スペイン村にて開催

2000年

1月
大阪府内の全養護学校 の情報教育支援を開始。(2002年3月末まで)
5月
初めてのオリジナルCD-ROM 「おもいおもいのe-レター」 発行。
8月
第6回チャレンジド・ジャパン・フォーラム2000日米会議 を東京で開催。

1998年

8月
第4回チャレンジド・ジャパン・フォーラム国際会議 を神戸で開催。
9月3日
1998年7月7 日 コンピュータを活用して全国の障害者を支援する厚生大臣認可第2種社会福祉法人認可を受ける。竹中ナミ(ナミねぇ)理事長に就任。

1997年

1月
プロップ神戸プロジェクト開始。(PDF版
7月
第3回チャレンジド・ジャパン・フォーラム を東京で開催。
10月
インターネット上で、全国からの人が対象の 翻訳者養成セミナー を開始。
チャレンジドアート展 開催(プロップのコンピュータセミナー・グラフィックコース卒業生と受講生によるグループ展) インターネットバージョン を公開
11月
第33回全国身体障害者スポーツ大会の公式ホームページを制作。
12月9日
ナミねぇ、ビル・ゲイツさんと会見する。

1996年

1月
神戸ファッションマート内「神戸デジタル・ラボ」の一角で、任意組織プロップ・ステーション神戸オフィス開設。活動拠点が、大阪と神戸に。
8月
インターネット上で、全国からの人が対象の システム開発セミナー(在宅スキルアップ・セミナー) を開始。
8月
第1回チャレンジド・ジャパン・フォーラム を東京で開催
11月
第2回チャレンジド・ジャパン・フォーラム を大阪で開催。

1995年

1月17日
阪神大震災が起こる。ナミねぇの自宅全焼、スタッフ全員被災者となるも、パソコン通信で安否情報などのパソコン・ボランティアに取り組む。
コンピュータネットワークの重要性を痛感。(阪神大震災に想う by ナミねぇ
パソコン通信局 プロップ・ネット をインターネットに接続。
12月
野村総合研究所と リモートワーク(在宅勤務)共同実験 を開始。

1994年

3月
セミナー受講生、初仕事を納品。(大阪府立工業高校の生徒管理システムを開発)
7月26日
日本の福祉団体として始めてインターネットのドメイン(prop.or.jp)を取得。

1993年

3月7日
プロップ・ステーション主催、朝日新聞大阪厚生文化事業団後援によるシンポジウム「今、アクティブに! ノーマライゼーションへの道(PDF)」開催。

1992年

4月
全国の重度障害者を対象に チャレンジドの就労意識アンケート を実施。
大阪ボランティア協会内に事務所を移転。
9月
上記、アンケートによりチャレンジドの就労意識とコンピュータへの期待度が高い(回答者の8割)という結果を受け、チャレンジドの就労に向けたコンピュータセミナーを開始(PDF)。

1991年

5月
チャレンジドの自立支援組織プロップ・ステーション(任意組織)設立。
竹中ナミ(ナミねぇ)代表に就任。
11月
パソコン通信局プロップ・ネットを運用開始。
12月
機関誌 「flanker」 編集委員会発足、1992年4月 「flanker」創刊号 発行。

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